ちょっとずつではありますが・・・・

趣味の事に関われるようになった。
これも介護認定が下がったせいもあるけど、いい加減自分にご褒美出さないと死にそうだと思ったからこっそり決行。

身内にいうと、またあれやこれや言われるから黙って行く。
とりあえず半日、半日で良いから遊びに行かせてくれ。
普段も十分に遊んでるやんと言う方もいらっしゃるかもしれんが、それはそれ。
それは自分が自分でいられるための潤滑油。

ライブや観劇は自分の心の栄養なんだ。
どんなに美味しい物や、欲しかったものを通販で手に入れたってそれらとは同等にはならない。

あれやこれや望み過ぎなのかもーと思いつつも、でもどうしても手に入れられない。自由な時間。一週間で良いんだ。

自分が今まで色々な物に拘束されて見られなかったものを何の縛りも無く、観に行く計画を立てたい。
思い立ったら即実行してみたいー。
自分にはそんな状態がいつ来るんだろう。

頭では判っているけれど、何度も挫けては泣いてしまう。

受け取り拒否

あーあ、やはり加害者くん、内容証明書受け取らなかったかー。何時間もかけて悩んで書き上げたんだけどなー。
お金も1500円ちょっとかかったんだよー。二通合わせたらなんだかんだ1700円超えたかあ。

このままだと再配達しにくる郵便局員さんに愚痴りそうなんでここで愚痴っておく。

ばっかやろー、事故自体無くそうとしてんじゃんねーよ、どこかで落とし穴に落ちれば良い。
ただ、可愛そうなのは私と同じ目に合う人がこれから皆無ではないって事なんだよねー(>_<)

皆さん車に色々お金かけられないのは判る!
けど、自分にも跳ね返ってくるんだよ!
今回は自分が〇だったから良かったけど、自分も相手も入ってない場合最悪なんだよ。
車両保険にも入ろう。

それが出来ないなら悪いけど車運転しないで欲しい。
人間、注意してたって事故に遭うってことをもっともっと他の人にも認識されてほしい。

事故請求のその後

先週末に、加害者側に普通郵便で見積書を、配達証明で内容証明書を送りました。

結果、普通郵便しか受け取って無いんでやんの。

まあ、不在ならこっちしか受け取らんわね。
追跡したら、多分不在票の存在さえしらんか、無視してるのかどっちかっぽいから、きっとずっと無視し続けるんだろうね。

旧宅の掃除終わって、ほっとして車でスマホチェックしてたら保険屋さんから電話入ってて、「もう埒があきませんので、来週決断しましょう」と言う流れになった。
でもまあ、こちらの保険会社側からも事故証明書取って頂いたし、場合によっては会社名義で加害者側に連絡を入れて貰えるかもしれないみたいだし、もう加害者側に個人で出来ることはやった。
あがくのはやめよう。

しかしアレだよねー。
28歳の男性、事故当初はもっと若いと思ってて、本当に父親に保険丸投げかと思ってたけど、それさえも虚言かと言う気がしてきた。
そして、まあ、普通に考えても子が28歳位になったら、運転中の事故なんて、責任追わんよね。
よっぽど出来た親じゃないと、代わりに立て替えるなんてこともしないだろう。

そして担当さんもおっしゃってたけど、契約中に更に別な事故に遭い、それの賠償の関わりが不明になったりしたらほんとヤバいもんな。
事故のあと事故に遭ったり、事故を起こしたりするケースも稀じゃない。
事故に遭った車で運転するのも気分良い物じゃないし、車にとっても良い事じゃない。
洗車にも行きたいしなー。
とにかくこの件が片付かない限り、前に進めないからもやもやしながらも動いている。

物損事故

個人的な事だが、二月第二週の月曜日の三時過ぎ、御馴染の郵便局に寄った帰り、自家用車を停めてたコンビニで対物事故に遭った。
まさか自分側にバックしてくるとは思っていなかったので、どうにも動けず、運転手側の方のドアがばっくり凹み、黒の車体に白のクリームが塗られたようになっている。
事故当時、即相手が降車し、警察に連絡してくれた姿を見て、「出来た人だ」と一瞬でも思ってしまった自分を抓りたい。
そして警察だけでなく、その場で自分のかけてた保険会社に連絡しなかった自分の不手際さにも蹴り入れたい。

そして、あれから十日後、やっと出た唯一の電話「父の会社の保険会社に話はつけてます」という話を信じて待ってみたけど、何度電話をかけても留守電にもせず、公衆電話からかけてもワン切りで着信拒否ー。
もう、反撃の狼煙たったからねー、覚えてろー。

因みに私は任意にも加入してます。とどのつまり、自分の保険を使えば済む話だけど、人の車に傷つけておいてのうのうと生き抜いてるのが許せない。
人にぶつかったらまず謝り、誠意をみせるっての習わなかったのか?
しかし外見予想当初、二十代前半くらいかと思ってたら、28歳!
で、男!
まず自分だったらそんな相手伴侶に選ばないねー。

ま、それは余計な話として、未保険の車両にぶつけられたときの補償&かつ自分の保険を使用しても等級が下がらない付加を付けてた自分ブラボーです。

自画自賛でもしないとやってられない。
あと、これで動き回ってた時、SNSでちょっと低級な嫌がらせうけて(まあ、嫌がらせにランクもねえけど)、チェックする度げんなりしてた。
こいつ全く交友関係に関係ない自分のツイ、身内に「こんなバカな事呟いてる人いたよー」なんてさらして盛り上がってんだろうなー。

馬鹿々々しすぎて反撃する気もおきねー。
生産力全くなし。
大体友人にリプした書き込みに勝手に割り込んで来て、ストーカーまがいな事してんじゃねーよ。
温厚な自分でも三回目の意味不明なRTにはカチンと来て、即ブロックしたわい。

お友達もねー、同じ事即やらかして。類は友を呼ぶっていうか、ま、そんなラインナップだから選り好みも出来んよねーと。
大体自分と波長の合う人としか付き合ってないだろうから、誰も彼女たちを注意しないし、反撃なんてしたら彼女を擁護しまくるのが目に見えてくる。

ま、ちょっと?毒吐きましたが、はっきり言って、今はリアル片付かないと前へ進めないんだよー。
整体にも行きたいのに。
今日背中張り過ぎて、気持ち悪くなって、暫く何も出来なくなった。
はー、早く心身のメンテナンスしに行きたいよ(-_-;)

息苦しい

相変わらず日常の中から抜け出せない。
遊びと銘打てるのは、11月の中旬に昼間の数時間友人達に会いに行った位。
今はそれさえも出来るかどうか怪しい。

替わりに色々な事をやってみるものも、全然物足りなく、違う空気を吸っているよう。
息苦しさだけが増えていく。
夢見なきゃ良いのかな?
いまあるものだけで満足すれば良いのかな?

それでも悔しくて悲しくて、気付けば涙腺から涙が止まらない。
プロフィール

朔也

Author:朔也
☆好きな物
ライブ・旅行・城巡り・アルコール・炭水化物・コーヒー・乳製品・トマト・動物物・ドキュメンタリー・時代劇・スポーツ観戦

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